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sky flower(スカイフラワー)
mina perhonen ミナペルホネン bird
2012~13AW発表のskyflower。
空いっぱいにに彩る花のように、様々な蝶が舞う姿が刺繍で表現されたテキスタイルです。
コートやワンピースやバッグはもちろんですが、はぎれといった物までもが他のテキスタイルよりも高い買取額に設定しています。
今現在(2018年)では特に人気が高く、売るならば今なテキスタイルではないでしょうか。
キッティではどこにも負けない買取査定額を付けている自信があるテキスタイルです。

tambourine(タンバリン)

ミナペルホネンといったらこのテキスタイルを一番最初に思い浮かべる人が多いのではないでしょうか。
2000年の発表のtambourine(タンバリン)は小さなドットの集合が、大きなドットを描いているテキスタイルです。
シンプルなドット柄なのに、一目でミナペルホネンと分かる柄。この理由について考えてみましたが、一見同じドットに見えるのですが実は一つ一つ微妙に違うところではないでしょうか。
「みんなが知っている柄の、まだ知られていない表情を見せたい」とはデザイナーの皆川 明さんの言葉。
私もこういう細部にまでこだわったモノづくりに魅了されている一人です。
これからも時代を超えてみんなに愛されるデザインだと思います。
そんなtambourineですのでキッティでも特に買取強化しています。
mina perhonen ミナペルホネン count
rosas(ローザス)

2015~2016AW発表。バラの花をランダムな線を組み合わせて立体感を感じる刺繍で表現したRosas。
割と最近発表されたテキスタイルですが人気です。
最初に発表されたときのオリジナルデザインの他に少しシンプルな刺繍のバージョンも存在します。
キッティにも数は多くは入ってきませんが、来たときにはかなりの高額な査定額になる印象が強いです。

runrunrun(ランランラン)

2011~2012AW発表のrunrunrun。
うさぎたちが群れをなして駆ける様子を描いたテキスタイル。
連続柄で表現されたうさぎが千鳥格子のような柄模様になっています。
これも様々なアイテムに使用されていますが、全部人気が高いです!
うさぎたちがぴょんぴょん走っている様子がかわいいです!
よく見ると輪を通っているうさぎがいたりします。こういうところも素敵だなと思う部分です。

forest tile(フォレストタイル)

2012~2013AW発表のforest tile。一言で言うと森の風景を刺繍で表現しているテキスタイルでしょうか。
公式では森の中で出会ったひとつひとつの記憶が小さな額縁に収められた絵画のように時間をかけて刺繍で描かれるforest tileのテキスタイルと記載があります。
こちらも人気のテキスタイルで様々なアイテムに使われています。ミナ好きの方の中では憧れのテキスタイルの一つだと思います。
全体的の買取相場は高いですが、特に高いのはコートやワンピースです!
もちろん他のアイテムも力を入れてお買い取りしていますよ。

番外編
mina perhonen ミナペルホネン count
tori to hana(鳥と花)

2000~2001AWに発表のtori to hana。
mina時代の初期テキスタイルで個人的にも好きなんです。
2000年辺りはミナの代表的なテキスタイルが数多く生まれた時でもあります。

choucho
yuki no hi
bird
mermaid
angel
mori no umi
ringo、angel
sunny rain、、、

挙げたらきりがないですが、初期からのファンの方の中でもこの頃のミナが一番好きだったという方も多いかもしれません。
話がずれましたがtori to hana、コートは20年近く前の初期物でも未だに人気です。

以上、ミナペルホネンの高く売れるテキスタイル5選でした。
番外編のtori to hanaは個人的感情が多く入っておりますね、、、。
本来ならばミナペルホネンと言えばのchoucho、2008年発表から人気の高いtartoなどが入っても良かったかもしれません。。。
今回ご紹介した以外のテキスタイルでもキッティはミナペルホネンの買取は最大限に力を入れておりますので、お売りになりたいものがありましたら是非一度ご相談下さい。